mrm吃音改善プログラム治療法

mrm吃音改善プログラムは病院とは違う肯定できる治療法

mrm吃音改善プログラムは今の自分を認めてくれる治療法

 

子供の時から吃音で悩んできた私が、大人になってから分かることは、
吃音になっている自分を肯定できる治療をすべきだということです。

 

「これが私独自の喋り方だから別に気にしない」と思える治療をすべきだ、ということです。

 

吃音症の人にとって、これが簡単なようで難しいのです。

 

 

病院で行われている吃音治療法や、巷で言われている吃音訓練法は、
吃音は悪で、退治しなければならないものとした治療なんです。

 

たとえばメトロノームのような、規則的なリズムにあわせて話す治療法があります。
試しにやってみて下さい。自分自身の話し方ができるでしょうか?

 

mrm吃音改善プログラム

 

あるいは、舌の動きや呼吸に集中して朗読する治療法もあります。
これも意識しすぎて、本来の自分自身の話し方にはなりません。

 

mrm吃音改善プログラム

 

どちらの治療法も、”流暢に話せる自分”を目指した治療法であるため、
今の”どもる自分”を肯定できる治療ではないのです。

 

 

では、今の自分を肯定できる治療法はどんな治療法か?というと、
それは、形だけではない心そのものに作用する治療法だと言えます。

 

いくつかあるこのような治療法の代表的なものが、
mrm吃音改善プログラムです。

 

⇒【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

このmrm吃音改善プログラムのおかげで、”吃音は治すべきもの”という悪い認識をぶち壊せました。

 

そして”吃音が気にならなくなる感覚”を手に入れることが出来ました。

 

”吃音が気にならなくなる感覚”さえ手に入れれば、後はもう早い話です。

 

mrm吃音改善プログラム

 

吃音は治すのではなく打ち勝つのでもありません。

 

吃音の方から勝手に去っていくのです。

 

 

 

自然にいつの間にか去っていきました。

 

私はだいぶん遠回りをしてしまいました。

 

もっと早くmrm吃音改善プログラムを実践していれば、今まで嫌な思いをしなくて済んだのに、と悔やんでいます。

 

 

 

mrm吃音改善プログラムの口コミ

 

mrm吃音改善プログラムの私の体験口コミを書きましょう。

 

まず、このプログラムを始めるにあたって準備するものは
@ノートとペン
A1日20分、そして1週間に1度2時間程度の時間
これだけです。

 

これを6週間を目標に取り組んでいきます。

 

 

mrm吃音改善プログラムは、形だけではない心そのものに作用する治療法です。

 

身体的な問題を治すものではなく、自分自身の意識を変えることです。

 

 

この6週間で、”吃音が気にならなくなる感覚”を手に入れるんです。

 

それは頭の切り替えをする、あるコツを掴むこと。

 

この“コツ”さえ手に入れてしまえば、
吃音自体を全く意識ぜずに生活できるようになり、人前で話すことも当たり前にできるようになりました。

 

決して難しい方法ではありません。

 

 

私が思うには、飽き性の人の方が早くコツを掴むような気がします。

 

飽き性だから、疲れたら無理せずさっさと休む。

 

休むと頭がリフレッシュされて切り替えがスムーズに出来るんです。

 

 

 

コツを掴むのには人によって得意不得意がありますし、個人差がありますよね。

 

早い人なら3週間で掴む人もいれば、5か月くらいかかる人もいます。

 

私はどうも不得意だったようで、12週間(3が月弱)かかってしまいました(^^;;

 

 

 

でも12週間で吃音が去って行ってくれるんです。

 

早いと思いませんか?

 

今までの、そしてこれからの長い人生の中のたった12週間です。

 

 

何度も言いますが、もっと早くこのmrm吃音改善プログラムに出会えていれば・・と本当に悔やんでいます。

 

 

mrm吃音改善プログラムのもっと詳しい情報は公式サイトをご覧ください。
⇒【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの公式サイト

 

 

病院での吃音治療は自分を否定する治療法

 

 

私の実体験からの教訓です。

 

吃音の治療は、病院には行ってはいけません!

 

 

 

私は幼児から吃音の症状が出ており、母は必死に吃音について学びました。

 

吃音の専門医がいる病院にも受診しました。

 

病院では薬も処方されましたが、薬で吃音が治るとは思えなかったため飲みませんでした。

 

 

病院では定期的に話し方のトレーニングを受けさせられました。

 

たまに専門医によるカウンセラーも受けた記憶があります。

 

mrm吃音改善プログラム

 

 

家では母に、言葉を流暢に話せるようにと国語の教科書の朗読などをさせられました。

 

母は完璧に吃音対策をしたはずだったんです。

 

 

ところが私はますます吃音がひどくなるばかりでした。

 

トレーニングのたびに吃音に向き合わされて、子供心に絶対に治さなければならないという脅迫めいた感情が湧いてくるんです。

 

病院が嫌になり怖くなり、ストレスとなりました。

 

こんな状態で吃音が改善できるはずがありません。

 

 

 

私のように吃音トレーニングをやればやるほど悪化するケースは非常に多いそうです。

 

これは吃音は治すべきものという固定観念からくる過ちだと思います。

 

 

病院は費用が高くつくだけ行っても損ですよ。

 

 

mrm吃音改善プログラムのもっと詳しい情報は公式サイトをご覧ください。
⇒【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの公式サイト

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